脱毛のやり方が気になる!VIOの話

脱毛のやり方が気になる!VIOの話

デリケートな場所だからこそ気になる方法

デリケートな場所だからこそ気になる方法

最近では、VIO脱毛という言葉を耳にすることも珍しくなくなりました。やってみたいと思っている人も多いのではないでしょうか。ただ、場所が場所だけに気になってしまうのがやり方について。「一体、どんなやり方で施術するのだろう…」「もしかして素っ裸!?」と、不安になってしまうかもしれません。想像だけで不安を膨らませないように、VIOを脱毛するやり方について知っておきましょう。
VIO脱毛をする日が決まったら、施術部分の毛を前日か当日の朝に剃ります。肌を傷つけないように、カミソリではなく電動シェイバーを使うのがおすすめです。当日は、施術前に下着を脱いで専用の紙ショーツに履き替えます。体は、バスタオルなどでくるみますので安心してください。目元にゴーグルをつけてもらい、施術箇所をチェックしたら照射開始。Oラインは、うつ伏せや四つん這いになって、ショーツをずらして照射します。Iラインは、仰向けの状態で大事な部分を隠すようにしながら施術してもらえます。Vラインは、I・Oラインと比べると抵抗感は少ないでしょう。照射後は、保湿剤を塗ってクールダウンをして終わりです。最初は恥ずかしさを感じても、だんだん慣れてくるので大丈夫ですよ。

他の部位より痛いの?

VIO脱毛をするとき、恥ずかしさの問題とともに気になってしまうのが痛みの問題です。痛みに弱い人は、不安になってしまうことでしょう。脱毛は、一回やって終わりではなく通い続ける必要があるので、痛みに耐えきれるかどうかは重要な問題ですね。脱毛の痛みは、よく「輪ゴムではじいたような痛み」と表現されています。ただ、痛みの感じ方には個人差があり、「やっぱり痛かった」という人もいれば「想像していたより全然痛くない」という人もいて、一概にどうとは言えません。黒い部分に反応するレーザー脱毛は、毛が濃い人ほど痛みを感じやすい傾向にあります。また、VIOは体の中では比較的濃い毛が生えている部分のため、どちらかというと痛みを感じやすい部分であると言えるでしょう。痛みに不安がある人は、いきなりVIOを脱毛するのではなく、キャンペーンなどを利用して他の部分で体験してみると良いですね。クリニックよりサロンでの脱毛法の方が、痛みはソフトになります。痛みに弱い人は、サロンを選ぶのもひとつの手です。回数を重ねるごとに毛も薄くなり、痛みはだんだん減っていきますので心配いりません。

後回しではもったいない!VIOを乗り越えるメリット

後回しではもったいない!VIOを乗り越えるメリット

恥ずかしさや痛みを乗り越えてでもVIOを脱毛するメリットはどこにあるのでしょうか。大きなメリットは、ショーツや水着からムダ毛がはみ出すことなく、自信を持って着こなせることです。ショーツからはみ出るムダ毛は、自分でもゲンナリしてしまいますね。カミソリで剃ると生えてくるときにチクチクしたり、ショーツから突き出したりして不快になってしまうことでしょう。VIOの肌はデリケートなので、カミソリ負けで赤くなってしまうなどのトラブルも心配です。VはともかくI、ましてOは、自分では処理しにくい部分です。プロにお任せすることにより、大変な自己処理から解放されてツルスベ肌が手に入るのは嬉しいことですね。さらに繰り返す自己処理で黒ずんでしまったお肌も、だんだん元の色を取り戻しますよ。他には、Iラインを脱毛することにより、生理中のムレやニオイも解消されてグンと快適に過ごせるようになります。デリケートゾーンを、衛生的にも清潔に保つことができるのがメリットです。
あなたもぜひVIO脱毛にチャレンジして、身も心も自信あふれる女性に生まれ変わりませんか。

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